
広告データを「分析する」だけでなく、「AIやBIツールで活用できる状態に整える」。成果を出し続ける広告現場がいま共通して取り組んでいるのが、BigQueryへのデータ蓄積です。とはいえ「BigQueryはエンジニアのもの」という印象から、導入に踏み出せない広告担当者も少なくありません。
本ウェビナーでは、広告担当者の視点からBigQueryの基礎と活用法を、SQLやプログラミングの知識ゼロのままで理解できるよう解説します。Looker Studioでの自動更新レポート、自然言語によるデータ分析、そしてClaude Code × BigQueryを使った分析レポートの全自動生成まで、実際の画面をライブデモでお見せする「見て学ぶ」形式です。
さらに、複数媒体の広告データをBigQueryに自動で蓄積する具体的な方法もご紹介。BigQueryはエンジニアだけのものではなく、広告担当者の強力な武器になります。AI時代のデータ活用の第一歩を、この60分で一緒に踏み出しましょう。
複数の広告媒体のデータを一元管理し、横断的に分析したい方
Looker Studioを使っているが、データ更新の手作業や運用負荷に課題を感じている方
BigQueryやAIによるデータ活用に興味はあるが、「SQLが書けない」「エンジニアの領域」と感じて踏み出せていない方
Claude CodeなどのAIエージェントを、広告データの分析/レポート作成に活用したい方
過去データを蓄積し、前年比較や季節変動の分析ができる体制をつくりたい方
| 概要 | 見て学ぶ!AI時代の広告担当者向けBigQuery入門 〜SQLゼロで始める、広告データの蓄積・分析・AI活用〜 |
| 料金 | 無料 |
| 視聴方法 |
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| 注意事項 | ※本動画の二次利用、再利用、再配布はご遠慮ください。 ※同業他社の方は視聴をご遠慮いただいております。 |
井田 隼人 / 株式会社プレイド Databeatプロダクトマーケティングマネージャー
株式会社プレイドにて、広告レポート自動化ツール「Databeat」のPMMを務める。オウンドメディアの立ち上げ・グロースを主導し、月間リード獲得数を6倍に拡大。2022年よりエンジニアとしてプロダクト開発にも携わり、2023年からPMMとして導入社数を2倍に伸ばすなど事業成長を牽引。現在は広告データ×AIの活用検証と発信に注力している。
新卒で大手人材系企業にて法人営業・新規事業開発を経験後、自ら起業し約5年間会社を経営。フリーランスとしてエンジニアリング・マーケティング支援にも従事するなど、事業開発からプロダクトまで一貫した経験を持つ。