
広告レポートの作成に、毎月どれだけの時間を費やしていますか?
複数の広告媒体からデータをダウンロードし、Excelやスプレッドシートに転記し、体裁を整える——この繰り返しの作業に、多くの広告担当者が貴重な時間を奪われています。
本ウェビナーでは、Googleが無料で提供するBIツール「Looker Studio」と、広告レポート自動化ツール「Databeat」を組み合わせることで、広告レポート作成を自動化する方法を実践的にご紹介します。
Databeatを活用すれば、Google広告やMeta広告をはじめとする主要な広告媒体のデータを自動で収集・統合し、Looker Studio上で常に最新のレポートを表示することが可能です。
一度構築してしまえば、手動でのデータ更新やフォーマット調整は一切不要になります。
当日はDatabeatやLooker Studioの画面操作を交えたデモも実施しますので、導入後の運用イメージを具体的にお持ち帰りいただけます。
レポート業務の効率化をお考えの広告担当者様は、ぜひご参加ください。
| 概要 | Looker Studio × Databeat ― 広告レポート作成を自動化する実践ガイド |
| 料金 | 無料 |
| 視聴方法 |
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| 注意事項 | ※本動画の二次利用、再利用、再配布はご遠慮ください。 ※同業他社の方は視聴をご遠慮いただいております。 |
井田 隼人 / 株式会社プレイド Databeatプロダクトマーケティングマネージャー
株式会社プレイドにて、広告レポート自動化ツール「Databeat」のPMMを務める。オウンドメディアの立ち上げ・グロースを主導し、月間リード獲得数を6倍に拡大。2022年よりエンジニアとしてプロダクト開発にも携わり、2023年からPMMとして導入社数を2倍に伸ばすなど事業成長を牽引。現在は広告データ×AIの活用検証と発信に注力している。
新卒で大手人材系企業にて法人営業・新規事業開発を経験後、自ら起業し約5年間会社を経営。フリーランスとしてエンジニアリング・マーケティング支援にも従事するなど、事業開発からプロダクトまで一貫した経験を持つ。